怪談・怖い話 百物語の百話目を語ったのは誰だったのか 百話目を語り終えると怪異が起こるとされる百物語。最後の一話を前に誰も口を開けなくなった夜、一人が静かに語り始める。しかし、その話し手を知る者は誰もいなかったという。 2008.01.18 怪談・怖い話