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ニンゲン・ヒトガタ。北極南極にいる謎の生物。

ざくっと都市伝説
  • 巨大な人型の未確認生物。
  • 北極に出現「ニンゲン」。南極に出現「ヒトガタ」。
  • グーグルアースに写っている。


「ニンゲン」「ヒトガタ」は、体長数十メートルの巨大な人間の形をしている手足付きのUMA。

身真っ白で、表面はつるつるしていて、人間に似た形をしていて水中に生息。出現は夜が多いそうで、鯨と同じように水中から現れるらしい。

南極に出現するものをニンゲン。
北極に出現するものをヒトガタと呼ぶ。

南極周辺海域での「調査捕鯨」では、鯨の捕獲調査だけでなく捕獲しない種類の鯨も調査し記録しているが、その記録の中に公に出来ない「ある物体」が数年前から目撃されているという。

それが「ニンゲン」「ヒトガタ」

写真に撮ろうにも氷山のようにしか写らず、はっきりとした写真や目撃証拠がないのが現状で、出回っている画像も証言をもとに作られたコラージュなどが多い。

しかしグーグルマップの航空写真で「座標 27°36’14″S/15°29’20″E」を見ると、このヒトガタらしきものが写っている。

実はこの「ニンゲン」「ヒトガタ」は2ちゃんねるのオカルト板で創造された空想上のもの。

UMA(未確認生物)

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